三平楽住楽庭 フリーズウォール

三平商事

■三原市・尾道市・福山市・竹原市で外構・エクステリア・造園・庭・ガーデン工事の設計施工をしている三平のホームページ楽住楽庭通信です■


フリーズウォール

第1弾

これからスタートですね)^o^(
次の報告は今までのパターンでいくと、「下地造りで掘りました〜」みたいな感じで時間稼ぎしますね(^_^;)
今回は時間稼ぎ無しでドンドン進めて行きましょ〜〜(^^)v
って今日はこれだけ・・・・・ゴメンナサイ〜〜^^;

第2弾

うわっうわっ!なんだ〜〜(・・;) ブロック塀があちらこちらに突き立ってる〜(^_^;) どうなっとんじゃいこれは〜〜!
っていったいどうなるのでしょうか?何がなんだか分かりません(・・;)
この工事の担当は実は「金ちゃん!」。私は分からないので金ちゃんに工事のデザインや主旨を聞いてみよう!←本当は知ってるくせに^^;
って本当は金ちゃんがこの活報を書くべきだ!そうだそうだ!って今回も上手い事逃げやがった(+_+)
明日は・・・・明日は定休日・・・・明後日はひっ捕まえて書かせてやる〜(^o^)丿

第3弾

逃げられた・・・・・・クソッ(-_-) 金め・・・
と、言う事なので活報はわたくしめが(^o^)丿
写真の様にこんな形で塀が積みあがってきました!なるほど前回の写真の意味がここまで出来るとなんとなくわかりましたね(^O^)
ですが・・・・・入口はどこなの〜〜?門を忘れてない?え〜〜忘れてるの〜〜?あの狭い隙間から入るの?え〜〜〜そんな〜(^_^;)
ヤバイ早く金ちゃんに知らせなきゃ!
家に入れなくなるよ〜
冗談はさておいて、この度のエクステリアデザインは自転車置場にも工夫がされています。
使いやすく!を重視すると表廻りの、デザイン性が高い場所への設置になったり、表廻りだと盗難とか^^; そう思って道路より離れた庭の方は遠くてめんどくさい!子供達は置きやしない!まったく(+_+)って事にもなりますよね。
そこで今回はその辺もクリヤー出来る方法で仕上げます!
その正体は〜・・・・・

第4弾

・・・・・今日も・・・・まあ私が管理人だから仕方ないか・・・・
と、言う事で自転車置場の説明に入りましょう!
駐車場の内部からの写真ですが、柱が2本建っている場所が自転車置場になります。
と、言う事は自転車置場事体が表からは見えません。自転車置場の屋根も見えません。勿論自転車も見えません(^^)v
隠す為の壁も表から見るとデザインの一部として意味が有りますからね(^_^)
隣にある、カーポートの屋根と同じシリーズでまとめ、機能的も見た目的にもハイレベル!っす(^o^)丿。全体的にカクカクしたデザインを用いていますが迷路では有りませんよ(@@)v
ってこのデザイン?考え方?は以前にもありました?なんだか有った様な・・・・・まあ誰も気が付かないからいいや^^;
でも仕上がってくると全然違うニューデザインなり〜〜。

第5弾

少しづつ完成に向けて仕上がってきていますね。
ですがこの写真から見ると、どこがどうなっているのかなかなか理解に苦しみますね・・・・(・・;)壁、壁、壁、壁・・・・・。
写真左の壁には仕上げの塗りを施されもう少しで雰囲気が見えてきますよ〜!
お楽しみに(^^)v

第6弾

植栽工事が終わり全て完了です。
シンプルな仕上がりで、植栽の定着する2〜3年後が楽しみですね)^o^(
そのシンプルさをより表現しているのは「下草を植え込まない!」そんな新しいデザインですが、中高木でバランスをとり、目をひきますよね(・・;)スポットライトで植栽を照らすデザインもきっちりと仕掛けてありますよ。
私が始めてこのエクステリアを目にしたら車をとめて眺めたてみたいと思うデザインです。
以前も書きましたが例のサイクルポート(自転車置場)がデザインの一つになり、まとまった雰囲気で設置されています。これなら道路から見ても分かりにくく、そして使いやすいサイクルポート!
この写真では気付かないかも・・・・・・(^_^;)
次回は部分的な写真で説明をさせていただきます。

第7弾

床のデザインの紹介。
この写真はなんだか見本の様にきっちり分けて有るように見えますね(^_^;)
このデザインは従来、広いコンクリートに枠で目地を造り土を入れ玉竜という下草を列植したり、砂利を入れたりとデザインしていた部分ですね。
その部分わざと広くとり、「洗い出し」という小さな砂利をセメントに混ぜて塗りつけ表面をふき取り、その砂利を見せる、という手法で仕上げて有ります。
よりコンクリートの隙間をはっきりくっきり見せるデザインです。尚且つ手間要らず(^^)v。
その他の広い部分は「カラーコンクリート」と普通の「コンクリート」ですね)^o^

第8弾

さて最後にサイクルポートの紹介。って最後が自転車置場じゃ・・・。まっイッか。。。。
横からみたサイクルポート、なんと表の壁にきっちり納まっていますね。そ〜なんです表からみると門周りの一つの壁。その壁で屋根や自転車までも違和感無く隠し、駐車場から出し入れできるので機能的にもベストポジションですね。
以上でおしまい・・・・・(^o^)丿。