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近代和風エクステリア

第1弾

沼田西W邸の新しい活報です。
このお宅は少し和風っぽい雰囲気のお宅です。エクステリアも建物に合せて・・良い雰囲気に仕上げていきますよ〜(^o^)丿。

第2弾

またまたいつものように、下地の工事です。土を掘り下げ、ブロックの基礎の部分を掘ります。
ここから造り込みま〜す(^o^)丿

第3弾

さあ工事ですが、下地のブロックが進んでいますね。
スリットも下地が出来ていますし、右端に見える新発売の「棚板煉瓦」も突き刺さって渋く仕上がりそうです(^^)vこの「棚板煉瓦」ですが改装中の展示場の塀にも施されています。なんと!人が乗っても大丈夫(^^)v「ボブサップはどうかな・・^_^;」この新発売の棚板煉瓦、ブレークしますかね?(^o^)丿

第4弾

アプローチの煉瓦を敷き詰めていきます。
イブシ色で和風っぽさが出ていますね(^.^)煉瓦にも色々な種類があります。この煉瓦はほとんどの方が「これは石だろ〜!」って間違われる位の物です。私もこの材料を初めて目にした時は同感でした・・。展示場のガゼボの床もこのタイプの煉瓦のベージュ色で洋の雰囲気です。
話はそれますが、なぜ私は色で「和風」とか「洋風」とか決めるのですかね〜?ちょっと怖いですね・・。そう言えば木の種類も「和風の木」「洋風の木」とか決め付けている人がいますがどうなのでしょうか?以前社長が言っていました。
「イギリスの庭にも松が沢山使ってあった。だけど自然形のまま成長してまるでクリスマスツリー(三角錐)のように使ってあった。イギリスの松は幸せ物だな〜って思ったよ」そうなんですよね。木の種類じゃなくて使い方、仕立て方なんですよね。そしてそれを子供の時から目で見て触れて、潜在意識の中で物事や景色、和風を判断しているのですね。という事は・・深く考えなくても良いのですね(^o^)丿。

第5弾

完成しました。
植え込みの下草が植わっていないので少し未完成っぽく見えますが、これから施主さんがかっこ良く植えて下さる事でしょう。こういう雰囲気の時の下草は一種類の物で隙間無く寄せ、アクセントでキチジョウ草なんかを添えたらしまってくるでしょうね〜(^.^)棚板の上にも何やら置物が・・(^.^)これからどんどん飾りつけしてバージョンアップしていって下さいね〜(^o^)丿。

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